| Webalizer は、説明するより見てくれって感じです。http://www3.monga.info/usage/ (参考はLinuxです) まず、MONGAサーバーたちのメインWEBマシーンはLinuxです。 windowsの場合、クローンがありません。 そこでFireDaemonです。でもFireDaemonはデーモンなんです。 定期的に実行はしてくれません。 そこーでMFAの登場です。杉山利幸氏のフリーソフトの力を借りました。 そのMFA に登録してそれをまたFireDaemonに登録して使ってます。 まず、webalizerをダウンロードhttp://www.mrunix.net/webalizer/ webalizer-2.01-10-win32-bin.zipを解凍して任意のフォルダーに放り込みます。 sample.confをwebalizer.confに書き換えます。 ※httpサーバーはApacheを使っています。 内容も書き換えます。 詳細はこちら見てください。(Macでは改行が変換できないのでダウンしましょう) ※サーバー再構築にともないファイルが消失いたしました。 すぐまた作成します。すいません。 少しかえましたがおおむねはじめの通りです。 Apacheの設定ですがlogをcommonからcombinedに変更しましょう。 でないと、使用ブラウザとかが出ません。 Hostの名前もIPから変換してくれませんのでApacheのほうで設定しましょう。 HostnameLookups onをするとパフォーマンスに影響しますが、 毎日がんがんくるサイトじゃないから MONGA サーバーはこれでOKです。 DOS プロンプトで ※環境は D ドライブのwebalizer-2.01-09b見てみましょう。 /usage/ にデーターができています。 次はMFAをダウンロードしましょう。 窓の杜のソフトウェアーライブラリーからダウンしました。 ※無断ではありますが、/pubにもあります。 mfa146.lzh を任意のディレクトリに入れ解凍します。 MFA.exeを立ち上げ登録します。 イラナイ登録は削除して追加ボタンをおす。 ![]() こんな感じに登録します MFAがおわればFireDaemonに登録しておしまい。 wawanga-mfa.xml MFAはなにも起動しなくともいいです。FireDaemonのサービスとして起動するから。 上記の使用フリーソフトの作者の人たちに感謝します。 |