MRTG - Windows2000 No  1  2  3  4  GUI-FIREDAEMON  /pub/

※WINDOWSのCPU-MEMのMRTG はレジストリを書き換えますので自己責任の上お願いいたします。
※OSはWINDOWS2000SERVERを使用しました。PROでも一緒だと思いますが、ためしていません。

前ページで動作確認ができればMRTGのデーモン設定を記述します。
記述しても、MRTGだけではデーモンになりません。
wawangaはIcondirの下に書きました。どこでもいいです。
RunAsDaemon: yes
Interval: 5 5分間隔です

涙・涙のFireDaemon!!
これを見たとき・知ったとき感動物でした。
wawangaはNET関連の仕事をしてるが、あんまりHPを見るのはスキクナイ。
固定観念ができ、まねごとになるから。
それと最近まで56K だったから・・・
探しましたね。設定方法を!なんせ英語がまったくダメダメだから
FireDaemonはバージョンによって設定が違います。
オフィシャルサイトからダウンロードしてください。
http://www.firedaemon.com/
v0.09c + UI v1.0R3はDOSプロンプトで設定
v1.5 ARC2 No UIはxmlファイルを作りそれを読み込ませて設定します。

v0.09c + UI v1.0R3はMRTGのオフィシャルサイトにも書いてありますが、
英語がわからんもんで、迷いました。
v0.09c + UI v1.0R
fd009c-fdui10R3.exeをダウンロードし、インストール
するとスタートのプログラムにFireDaemenのフォルダーが作成される。
UIと違うのをクリックするとDOSプロンプトになり入力を聞いてきます。
なすがまま、なされるがままに終了します。
なら、サービスに登録されているのでバンザーイです。
設定条件
Cドライブのusrフォルダーのmrtg-2.9.18pre7 フォルダーとします。
perlはDドライブとします。

-------- プロンプト画面
Service Name --> winmrtg
 名前にハイフォンを入れるとなぜかダメ。登録削除のため名前は忘れないように!!
Application Working Directory --> c:\usr\mrtg-2.9.18pre7\bin
Application Executable --> d:\perl\bin\perl.exe
Application Options --> mrtg --logging mrtg.log hogehoge.cfg
Auto Restart Application --> y
Processor Affinity Mask --> 0
Process Priority --> 0
Interact With Desktop --> n
Auto Start Service --> y


もし、サービスから消すときは、
firedaemonのディレクトリ以下から
firedaemon -u winmrtg (サービス名)です。

でも wawangaはあたらしもの好きでnewが書いてある方にしました。
FireDaemon-1_5-ARC2.exeをダウンロード・インストールします。
こちらは、すべてDOSプロンプトしかなくあえなくコマンド打ち
オフィシャルサイトにもよく見れば xml ファイルがあります。早速ダウンロード
wawangaの場合はこちら xml_02.html(コピーして拡張子を変えてお使いください)
DOS プロンプトFiredaemonディレクトリ以下から
firedaemon -i winmrtg.xml これでめでたく登録完了
削除は前と一緒です。

FireDaemon-Pro-1_5-BRC1.exeの設定はこちら

つぎは CPU・MEMORY測定です。
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